次世代の党 豊中市議会第一支部長

津田よしのぶ

次世代の党

政治への想い

豊中をほっとけません

豊中市議会は、平成7年に「定住外国人の地方参政権等を求める要望」、平成12年には「永住外国人の地方参政権を求める要望」を決議しました。豊中における決議は一人でも反対者がいれば決議されないことになっています。

平成21年施行の「豊中市市民投票条例」の投票資格者に「定住外国人」が含まれたのは、これらの決議が根拠となりました。外国人地方参政権に反対のはずの自民会派や保守系を自称する議員達は、3回外国人地方参政権を賛成したことになります。国益重視の議員不在の豊中!!!

外国人地方参政権をはじめ主権や国益を害すことについて、津田よしのぶは断固反対致します。

1現役世代・子育て・次世代の徹底応援

  • お子様が多い程、児童手当を加算(3人=7万円/月、4人=15万円/月)
  • 出産費用の完全無償化
  • 体外受精を含む不妊治療の助成拡大
  • 返済不要の奨学金制度創設(所得・成績・国籍要件あり)
  • 図書館や利用率の低い公共施設を自習室に開放

2教育と文化

  • 我が国や豊中の歴史・文化・伝統を学習し、国際社会に胸を張って行ける教育
  • 道徳教育の推進
  • 駅前等をアーティスト活動場所に指定(石原都政が実現)
  • 落書き対策をアーティストや子供の活躍の場に

3安心豊中計画

  • 通学路を中心に防犯カメラの設置・街灯の増設
  • 風致地区や緑の多い地域での乱開発を防ぐ
  • ゲリラ豪雨などに対応した浸水・冠水対策
  • 有効な渋滞対策(右折レーンの設置、右折信号、無電柱化)
  • 空家の民間活用、危険な廃屋は強制代執行で除去
  • カラス対策
  • 花粉症対策

4福祉

  • 認知症予防や介護予防を地域の団体が実施、健康長寿と社会保障費抑制
  • 高齢者から次世代に歴史・伝統・文化を継承するためのコミュニティや生涯学習づくり
  • 生活保護の不正受給は即刑事告発。ギャンブルに充てぬよう一部を現物との引換券で支給。
  • 議会改革により年間約9,600万円削減(報酬2割削減、役職加算金の廃止、視察旅行の廃止)
  • 市長・市議会選挙のW選実現(W選により1.2億円削減)
津田よしのぶ